ホームページをご覧いただきありがとうございます。石の幸洋です。
本日仕事納めとなります。今年は全てにおいて「平成最後の・・・・」という文言がでてきましたね。一つの年号がまた終りを迎えます。私は昭和・平成・新年号の3つも経験することになるとは思いませんでした。
長い不況が続いています。景気回復の兆しとよく言われますが現実に景気が上を向いていると実感している方はどのくらいいるんでしょうね。バブル期を経験した世代は次々と不要と判断したものを削っていきます。
お墓もその限りではありません。都心だとお墓のマンションのようなものが人気と聞きました。確かに天候に左右されないのは魅力ですが・・・・・・・。です。
私がこの仕事についてからお墓に対するイメージがガラリと変わりました。暗くて怖いもの・・から気持ちをしずめてくれる場所に。皆様にもお墓はそんな場所であってほしいと思います。